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    <title>Planet Comics.jpムービーインフォメーション</title>
    <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php</link>
    <description>海外コミック関連の映画情報ブログ</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>Planet Comics.jpムービーインフォメーション</title>
      <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php</link>
    </image>
    <item>
 <title><![CDATA[ダークナイト ライジング]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1397</link>
<description><![CDATA[<font size="4">ダークナイト ライジング</font><br />
<br />
原題：Dark Knight Rises<br />
<br />
公開日：2012年7月20日<br />
日本公開日：2012年7月28日<br />
<a href="http://www.thedarkknightrises.com/" target="_blank">→Official Site</a><br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/batman3/" target="_blank">→公式サイト</a><br />
<br />
＜POINT＞<br />
「バットマン ビギンズ」「ダークナイト」に続く、クリストファー・ノーラン監督によるバットマンシリーズの3作目。今作が完結編になると伝えられている。<br />
今回の悪役は、原作で「バットマンを瀕死に追いやった男」として描かれるベーン。同時に、過去の映像作品でもおなじみの怪盗美女キャットウーマンが登場する。<br />
<br />
<予告編><br />
<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/9R6zD8VcQTQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＜スタッフ＞<br />
<br />
監督・脚本：クリストファー・ノーラン<br />
<br />
「ダークナイト」で全米映画史の興行記録を塗り替えるヒットを果たし、満を持して3作目に望む。<br />
<br />
脚本：クリストファー・ノーラン／ジョナサン・ノーラン／デヴィッド・S・ゴイヤー<br />
<br />
脚本は「ダークナイト」の時と同じく、ノーラン監督、実弟の脚本家ジョナサン・ノーラン、そしてコミック映画脚本のベテランであるデヴィッド・S・ゴイヤーとの共作。<br />
<br />
音楽：ジェームズ・ニュートン・ハワード／ハンス・ジマー<br />
<br />
音楽も「バットマン ビギンズ」「ダークナイト」からの続投。ジェームス・ニュートン・ハワードは「ER」のテーマ曲でよく知られる他、「シックスセンス」「アンブレイカブル」など多数ヒット作を手がける。<br />
ハンス・ジマ―は「レインマン」「ライオンキング」などで多数の映画賞を受賞し、現在に至るまで様々なジャンルの映画に楽曲を提供する、ハリウッドでも最も人気のあるコンポーザーのひとりである。<br />
<br />
<br />
＜主要キャスト＞<br />
<br />
クリスチャン・ベール／<br />
バットマン＝ブルース・ウェイン役<br />
<br />
「ダークナイト」で描かれた事件から約5年が経過。青年実業家としても、バットマンとしても、経験を積んですでにベテランの域に入ってきたブルース・ウェインである。<br />
<br />
マイケル・ケイン／<br />
アルフレッド・ペニーワース役<br />
<br />
ウェイン家の忠実な老執事。一見、地味な佇まいだが、ブルースを肉体面からも精神面からも支えるという重要な役どころ。シリーズの影の主役と言っても過言ではない。<br />
<br />
<br />
ゲイリー・オールドマン／<br />
ジェームズ・ゴードン役<br />
<br />
バットマンの活躍する街、ゴッサムシティの市警察本部長。<br />
本来ならば超法的に活動するバットマンとは敵対関係にあるのだが、お互いに強い正義感から行動している事を知り、犯罪撲滅のためのパートナーシップを結んでいる。<br />
<br />
<br />
モーガン・フリーマン／<br />
ルーシャス・フォックス役<br />
<br />
ブルース・ウェインが父親から引き継いだ企業、ウェイン・エンタープライズ社のCEO。ブルース＝バットマンであることを知る、限られた仲間のひとりである。<br />
優れた技術者であり、バットマンのためにさまざまな技術提供を行う。<br />
また、親友であったウェインの息子のために親身で精神的サポートを行ってくれてもいる。いつものモーガン・フリーマン的な役割。<br />
<br />
<br />
トム・ハーディー／<br />
ベイン役<br />
<br />
今回の映画の新キャラ。メインの悪役である。<br />
原作ではバットマンの背骨を折り、瀕死の重傷を負わせた悪役として有名。<br />
特殊な薬品「ベノム」によって異常なまでに腕力と知力が増幅されている。<br />
<br />
一応かつて「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」（97）にも登場したキャラだが、今回のイメージはそれとは全く異なるとされる。<br />
<br />
演じるトム・ハーディーは数多くの舞台や映画で活躍する俳優。クリストファー・ノーラン監督の「インセプション」（10）にも出演している。若い頃は私生活が荒れたことがあり、薬物中毒の経験があるという。<br />
<br />
<br />
アン・ハサウェイ／<br />
キャットウーマン＝セリーナ・カイル役<br />
<br />
今回の映画の新キャラ。バットマンの敵とも味方ともつかない立ち位置で惑わせるファム・ファタルである。<br />
<br />
「プリティ・プリンセス」で王女様役でデビューし、最近は「ブロークバック・マウンテン」などで演技の領域を広げているアン・ハサウェイがセクシーな悪女を演じ、さらにブレイクスルーを狙う。<br />
<br />
<br />
ジョセフ・ゴードン・レヴィット／<br />
ジョン・ブレイク役<br />
<br />
新キャラ。ゴッサム市警の警官。バットマンのサポート役になる？<br />
詳細は不明。<br />
<br />
演じるジョン・ブレイクは子役出身。出演作に「GIジョー」シリーズや、「（500）日のサマー」など。<br />
<br />
<br />
マリオン・コティヤール／<br />
ミランダ・テイト役<br />
<br />
新キャラ。ウェイン・エンタープライズ社の役員。ブルースに想いを寄せている？<br />
詳細は不明。<br />
<br />
演じるマリオン・コティヤールは「TAXi」シリーズなどで知られる女優。監督の前作「インセプション」にも出演した。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>12/07/28 ダークナイト ライジング</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1397</comments>
 <pubDate>Sun, 26 Feb 2012 19:56:51 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[アベンジャーズ]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1395</link>
<description><![CDATA[<font size="4">アベンジャーズ</font><br />
<br />
原題：The Avengers<br />
<br />
公開日：2012年5月4日<br />
日本公開日：2012年8月<br />
<a href="http://marvel.com/avengers_movie" target="_blank">→Official Site</a><br />
<a href="http://www.marvel-japan.com/movies/avengers/" target="_blank">→公式サイト</a><br />
<br />
＜POINT＞<br />
マーベルコミックス映画「アイアンマン」「ハルク」「ソー」「キャプテン・アメリカ」4シリーズがひとつの物語に集結する壮大なチームアップ作品。大勢のヒーローが一同に会し、地球を脅かす脅威に立ち向かう。<br />
監督は監督・脚本家としてだけでなく、コミック脚本家としても人気のジョス・ウェドン。<br />
<br />
<span>＜予告編＞<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/eOrNdBpGMv8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span>＜スタッフ＞<br />
<br />
監督・脚本：ジョス・ウェドン<br />
<br />
脚本家としては「エイリアン4」、「トイストーリー」などに参加。日本では今ひとつ知名度が薄いが、「バフィー　〜恋する十字架〜」、「ファイアーフライ」などのヒットTVシリーズの監督・脚本家・プロデューサーを務め、米国オタク界では大変熱い支持を受けている監督。<br />
コミック脚本家としても活躍しており、X-MENシリーズを手がけてベストセラーに導いたこともある。<br />
<br />
音楽：アラン・シルヴェストリ<br />
<br />
近年音楽を手がけた作品としては「キャプテン・アメリカ」、「Aチーム」、「GIジョー」シリーズなど。手がける作品にはアクション、ファンタジー、キャラクターものなどが多い。<br />
<br />
衣装：アレクサンドラ・バーン<br />
<br />
アカデミー賞受賞履歴があり、他数多くの受賞・ノミネーションも受けているベテランのデザイナー。コスチューム・プレイ（時代劇）の衣装を得意とする。「ソー」にひき続いての参加となる。<br />
<br />
＜主要キャスト＞<br />
<br />
ロバート・ダウニーJr.／<br />
アイアンマン＝トニー・スターク役<br />
<br />
「アイアンマン」シリーズ主役。<br />
天才技術者で、億万長者の社長だが、やや人格破綻気味、且つアルコール依存気味。<br />
役柄としても実年齢で言ってもチーム内でダントツの年長者だが、チーム内ではボケの役割を担うと推測される。<br />
だが、誰にも負けないほど強い正義感と莫大な富を所有する彼は、原作通り、チーム・アベンジャーズのスポンサーになると思われる。<br />
<br />
<br />
サミュエル・L・ジャクソン／<br />
ニック・フューリー役<br />
<br />
諜報機関S.H.I.E.L.D.（シールド）長官。<br />
シールドとは、通常手段では解決できない脅威に立ち向かうために結成された超法規的組織である。<br />
過去に「アイアンマン2」に出演。ほか、「アイアンマン」「キャプテン・アメリカ」「ソー」などのエンドスクリーン後のオマケ映像にも登場し、何か一言言うことでおなじみの謎の眼帯の男である。<br />
ヒーローたちがまだ知らない脅威について何か情報をつかんでおり、その脅威に対抗すべく、個性豊かなヒーローたちを集結させる。<br />
<br />
<br />
クリス・エヴァンズ／<br />
キャプテン・アメリカ＝スティーブ・ロジャーズ役<br />
<br />
「キャプテン・アメリカ」主役。第二次世界大戦中、命を賭けて母国を守った伝説のヒーロー。<br />
だが、現代、氷漬けで仮死状態になっているところを発見されて70年ぶりに蘇った。<br />
時代の移り変わりにはついて行けず、現代人との大きなズレに苦しむが、変わらぬ愛国心からアベンジャーズに参加する。<br />
原作通り、チームのリーダーとなり、且つツッコミ役として活躍すると予想される。<br />
<br />
<br />
クリス・ヘイムズワース／<br />
ソー役<br />
<br />
「ソー」主役。北欧神話の若き神で、雷を操る。<br />
地球の危機に言うほど興味がないが、弟の悪神ロキが何らかの形で地球へ仕掛けてくる攻撃に、兄の責任を持って立ち向かう。<br />
神様だからやや尊大なのは仕方ない。チームでは傍観役になりがち？<br />
<br />
<br />
マーク・ラファロ／<br />
ハルク＝ブルース・バナー役<br />
<br />
遺伝子実験の末、興奮するとハルクに変身するようになってしまった科学者。<br />
「インクレディブル・ハルク」では同役をエドワード・ノートンが演じたが、その後の出演交渉が決裂し、キャストが変更された。<br />
最強のパワーを持つが、自己制御できないハルクは、原作ではいつもチームのトラブルメーカーとなってしまう。そのため、正式メンバーになったことがないのだが、映画ではどうなるか。<br />
ハルクはCGだが、モーションキャプチャーで実際にラファロが演じる。<br />
ハルクの声は往年のTVドラマ版でハルクを演じたルー・フェグリノが当てる。<br />
<br />
<br />
スカーレット・ヨハンセン／<br />
ブラックウィドー＝ナターシャ・ロマノフ役<br />
<br />
「アイアンマン2」に出演。ロシアから来た美人エージェント。<br />
シールド・エージェントの一員だが、今回はアベンジャーズのメンバーとなり、他のヒーローと共闘する。<br />
彼女に超能力はないが、優れた身体能力と戦闘経験がある。<br />
スカーレット・ヨハンセンによると「ただのお色気担当じゃないわ！他のメンバーに負けないくらい活躍するのよ」とのこと。<br />
<br />
<br />
ジェレミー・ラトナー／<br />
ホークアイ＝クリント・バートン役<br />
<br />
「ソー」にて、シールド・エージェントとして短いシーンで出演している。<br />
矢を射る能力に長けたアーチャー。<br />
超能力は持たないが、生得の才能と高度な訓練の賜物で、百発百中の精度を誇る。<br />
原作ではブラックウィドーとのロマンスがあったが、映画ではそんな場面があまりなさそうだとのこと。<br />
原作と同じく、今ひとつ地味なキャラクターになってしまうかもしれない。<br />
<br />
<br />
トム・ヒドルストン／<br />
ロキ役<br />
<br />
「ソー」に登場。ソーの義弟。邪神。<br />
嘘が得意で、北欧神話では「偽りの神」と呼ばれる。また、魔術も得意としている。<br />
自分をないがしろにして王座を手にした兄をやっかんでいる。<br />
兄を陥れるために、何か企み、それが地球の危機に結びつくようだ。<br />
<br />
<br />
コビー・スマルダーズ／<br />
マリア・ヒル役<br />
<br />
新登場キャラクター。シールド・エージェント。<br />
原作では男まさりの凄腕エージェントで、シールドの長官を務めたこともある。<br />
演じるコビー・スマルダーズは元モデル。過去に「ワンダーウーマン」映画化の主演候補となったこともあるが、その企画自体、潰れてしまった。<br />
<br />
<br />
クラーク・グレッグ／<br />
フィル・コールソン役<br />
<br />
「アイアンマン」シリーズ、「ソー」に登場。<br />
どこにでもいる地味な風貌で人々を油断させるシールド・エージェント。<br />
シールドでは主に現地調査を担当しているが、作品を追うごとに徐々に出世していることが伺い知れる。<br />
<br />
<br />
ステラン・スカルスガルド／<br />
エリック・セルビング役<br />
<br />
「ソー」に登場。地球外物質研究を専門とする科学者。<br />
ちなみに、ハルク＝ブルース・バナーと同じ大学に勤める元同僚であり、友人であったという裏設定がある（「ソー」の台詞でほめのかされている）。<br />
「キャプテン・アメリカ」のエンディングにも登場。それは敵のレッドスカルが持っていた、謎のエネルギー体の研究が彼に任されるシーンだった。<br />
だが、彼の影の中には不敵な笑みを浮かべたロキの姿が…。<br />
<br />
<br />
＜その他のキャスト＞<br />
<br />
グウィネス・パルトロー／ペパー・ポッツ<br />
「アイアンマン」シリーズのヒロイン。<br />
<br />
ポール・ベタニー／ジャーヴィス（アイアンマンを制御する人工知能の声）<br />
「アイアンマン」シリーズより続投。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>12/08 アベンジャーズ</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1395</comments>
 <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 23:44:30 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Coming Soon Index]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1323</link>
<description><![CDATA[※コミック原作映画の情報をまとめました。随時アップデートしていきます。<br />
<br />
＜近日公開＞<br />
<br />
<strong>Ghost Rider: Spirit of Vengeance（ゴースト・ライダー：スピリット・オブ・ベンジャンス） </strong><br />
2012年2月17日<br />
日本公開日：不明<br />
監督：マーク・ネベルダイン、ブライアン・テイラー　出演者：ニコラス・ケイジ<br />
「ゴースト・ライダー」続編。舞台を東欧に移し、悪魔との戦いをよりダークに展開。<br />
<br />
<strong>アベンジャーズ</strong><br />
2012年5月4日<br />
日本公開日：2012年8月<br />
監督：ジョス・ウェドン　出演者：クリス・エヴァンズ、クリス・ヘムズワース、ロバート・ダウニーJr.、スカーレット・ヨハンソン、サミュエル・L・ジャクソン<br />
地球の平和を守るためヒーローチーム・アベンジャーズ結成！<br />
<br />
<strong>アメイジング・スパイダーマン</strong><br />
日本公開日：2012年6月30日（世界最速）<br />
監督：マーク・ウェブ　　出演：アンドリュー・ガーフィールド<br />
監督＆キャストを刷新した新シリーズ。高校生がクモに噛まれるところから再スタート<br />
<br />
<strong>ダークナイト ライジング</strong><br />
※「バットマン」シリーズ3作目<br />
日本公開日：2012年7月28日<br />
監督：クリストファー・ノーラン　出演：クリスチャン・ベール、トム・ハーディ、アン・ハサウェイ<br />
ノーラン監督のバットマン、3部作完結。キャットウーマンとベーン登場<br />
<br />
<strong>Dredd（ドレッド）</strong><br />
※「ジャッジ・ドレッド」リメイク<br />
2012年9月21日<br />
日本公開日：不明<br />
監督：ピート・トラヴィス　出演：カール・アーヴァン<br />
前作（95）でシルベスター・スタローンが演じた英国コミックヒーローが時を経て再登場<br />
<br />
＜2013年＞<br />
<br />
<strong>Iron Man 3（アイアンマン3）</strong>　<br />
公開時期：2013年5月3日<br />
監督：シェーン・ブラック　出演：ロバート・ダウニーJr.<br />
内容不明<br />
<br />
<strong>Men in Black 3(メン・イン・ブラック3作目）</strong><br />
2012年5月25日<br />
監督：バリー・ソネンフィルド　出演：ウィル・スミス、トミー・リー・ジョーンズ、ジョシュ・ブローリン<br />
エージェントJ（ウィル・スミス）が過去にタイムスリップ。若き日の相棒と共にエイリアンと戦う<br />
<br />
<strong>Superman:Man of Steel（スーパーマン：マン・オブ・スティール）</strong>　<br />
2013年6月14日<br />
監督：ザック・スナイダー　出演：ヘンリー・カヴィル、エイミー・アダムス、ケヴィン・コスナー、ラッセル・クロウ<br />
監督＆キャストを刷新しての新シリーズ。シリーズの伝統にのっとり脇役は豪華キャスト。<br />
<br />
<strong>The Wolverine(ウルヴァリン続編）</strong><br />
2013年7月23日<br />
監督：ジェームズ・マンゴールド　出演：ヒュー・ジャックマン<br />
「ウルヴァリン」2作目。内容不明<br />
<br />
<strong>Thor 2（ソー続編）</strong><br />
2013年11月15日<br />
監督：未発表　出演：クリス・ヘイムズワース<br />
「ソー」2作目。内容不明<br />
<br />
<strong>300:Battle of Artemisia（スリーハンドレッド：バトル・オブ・アーテミシア）</strong>　<br />
公開時期：2013年<br />
監督：ノーム・ムロ　出演：サリバン・ステイプルトン<br />
「300」続編ではなくプリークエル。原作：フランク・ミラー「Xerxes」（Dark Horse Comics）<br />
<br />
＜その他、公開時期不明＞<br />
<br />
<strong>Red 2（「RED」続編）</strong>　<br />
公開時期不明<br />
監督：ディーン・パリソット　出演：ブルース・ウィリス<br />
引退しても腕は鈍らない、初老エージェントたちが陰謀に立ち向かう前作の続編。<br />
<br />
<strong>Deadpool（デッドプール）</strong>　<br />
公開時期不明<br />
監督：ティム・ミラー　出演：ライアン・レイノルズ<br />
「ウルヴァリン」からスピンオフ。クレイジーで毒舌な傭兵キャラがソロ活動<br />
<br />
<strong>Kick-Ass 2: Balls To The Wall（キック・アス2：ボールス・トゥ・ザ・ウォール）</strong>　<br />
公開時期不明<br />
監督：未発表　出演：未発表<br />
「キック・アス」続編。もう戦わないと誓ったヒットガールだったが…。原作は同タイトルでMillarWorld/Marvel Comicsより発売中<br />
<br />
＜その他、公開時期不明＞<br />
<br />
「ハルク」新作TVシリーズ<br />
「X-MEN ファースト・クラス2」<br />
「ウォンテッド2」<br />
「シン・シティ2」<br />
「グリーンランタン2」<br />
「コンスタンティン2」<br />
「バットマン」新シリーズ<br />
<br />
]]></description>
 <category>*Coming Soon Index</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1323</comments>
 <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 23:10:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[アメイジング スパイダーマン]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1350</link>
<description><![CDATA[<font size="4">アメイジング スパイダーマン</font><br />
<br />
原題：The Amazing Spider-Man<br />
<br />
公開日：2012年6月30日（★日本が世界最速）<br />
<a href="http://www.theamazingspiderman.com/" target="_blank">→Official Site</a><br />
<a href="http://www.amazing-spiderman.jp/" target="_blank">→公式サイト</a><br />
<br />
＜POINT＞<br />
監督とキャストを前3部作から一新して送る新シリーズ。再び高校生のピーター・パーカーがクモに噛まれてクモ人間になるところからやり直しです<br />
（★でも内容はかなり違うはず。同じものを繰り返すわけではありません）。<br />
3D映像で街の中をスパイディとともにぴゅんぴゅん飛び回れるのがミソ。<br />
監督：マーク・ウェッブ、主演：アンドリュー・ガーフィールド。<br />
<br />
<span>＜予告編第一弾：日本語字幕＞<br />
<object width='400' height='224' id='flash19002' classid='clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000'><param name='movie' value='http://flash.sonypictures.com/video/universalplayer/intSharedPlayer.swf'></param><param name='allowFullscreen' value='true'></param><param name='allowNetworking' value='all'></param><param name='allowScriptAccess' value='always'></param><param name='flashvars' value='clip=1&feed=http%3A//www.sonypictures.jp/movies/theamazingspiderman/videoplayer/feed.xml'></param><embed src='http://flash.sonypictures.com/video/universalplayer/intSharedPlayer.swf' width='400' height='224' type='application/x-shockwave-flash' flashvars='clip=1&feed=http%3A//www.sonypictures.jp/movies/theamazingspiderman/videoplayer/feed.xml' allowNetworking='all' allowscriptaccess='always' allowfullscreen='true'></embed></object></span>＜スタッフ＞<br />
<br />
<br />
監督：マーク・ウェッブ<br />
<br />
前3部作の監督サム・ライミが降板したあとに、新シリーズ監督に抜擢されたのが『（500）日のサマー』（2009）のマーク・ウェッブ。<br />
実はこの『（500）日のサマー』が長編デビュー作だったという新鋭監督で、スパイダーマンの監督決定時の2010年には34歳だったという若手。<br />
<br />
前任のライミ監督はベテラン中のベテランであり、子どものころからリアルタイムに「スパイダーマン」の連載コミックを読み込んでいた人物。<br />
そんなライミとは360度違うウェッブ監督が大抜擢されたことで、フレッシュな世界観の新創設に期待がかかるところ。<br />
<br />
<br />
脚本：ジェームズ・ヴァンダービルト<br />
<br />
脚本家としての代表作に『ゾディアック』。<br />
近年はDCコミックス原作映画『ルーザーズ』も執筆。<br />
<br />
<br />
脚本：アルヴィン・サージェント<br />
<br />
50年代から活躍しているベテラン脚本家で、『ペーパー・ムーン』等多くの代表作・受賞作がある。<br />
スパイダーマン前3部作では、プロデューサーをつとめた妻ローラ・ジスキンとともに、すべての作品に参加している。<br />
前3部作の製作陣から、新シリーズにも参加するメンバーは数少ない。（★ジスキンは2011年に病気で死去）<br />
<br />
<br />
脚本：スティーヴ・クローヴス<br />
<br />
脚本家としての代表作は『ハリー・ポッター』シリーズ。「不死鳥の騎士団」以外すべての作品に参加した。<br />
<br />
<br />
<br />
＜主要キャスト＞<br />
<br />
<br />
アンドリュー・ガーフィールド／<br />
スパイダーマン＝ピーター・パーカー役<br />
<br />
1983年ロサンゼルス生まれ。<br />
イギリスにて舞台俳優としてキャリアをスタートさせている。<br />
代表作『ソーシャル・ネットワーク』『わたしを離さないで』等。<br />
<br />
ビッグな役をしとめた主演です。ポイントはガリ体型でしょうか。<br />
ピーターは今回も理系オタクくんですが、スケボーを持っているシーンがあり、もとから運動神経がいいという設定かも？<br />
<br />
<br />
エマ・ストーン／<br />
グウェン・ステーシー役<br />
<br />
1988年アリゾナ州生まれ。<br />
代表作『スーパーバッド　童貞ウォーズ』『ゾンビランド』等。<br />
これまで髪が赤毛だったのは実は染色。地毛の金髪に戻して役に挑む。<br />
<br />
ピーターのガールフレンド役。<br />
グウェンは原作の初期エピソードにおけるGFです。（その後メリー・ジェーンがGFになった）<br />
『スパイダーマン3』にも出ましたが、あの映画と同じく、原作でも純真でおっとりした金髪娘という設定でした。しかし、演じるエマはもっとチャキチャキした感じの女優なので、どっちかというとメリー・ジェーンに近いキャラになるかも。<br />
<br />
<br />
リス・エヴァンス／<br />
リザード＝カート・コナーズ<br />
<br />
1968年ウェールズ生まれ。<br />
<br />
代表作『ノッティング・ヒルの恋人』『ハンニバル・ライジング』等。<br />
<br />
『スパイダーマン4』があれば悪役になってたはずのキャラ。<br />
原作では初期から登場するおなじみの悪役で、その名の通り「トカゲ怪人」。<br />
普段は頭のいい大学教授だけど、トカゲ人間に変身するとトカゲ並みの知性になり、怪力シッポでそこら中破壊しまくりさんざん暴れるというハルク的なキャラ。<br />
普段いい人なので（原作ではピーターの恩師となる）、やっつけにくいところが困りもの。<br />
<br />
<br />
マーティン・シーン／<br />
ベン・パーカー役<br />
<br />
1940年オハイオ州生まれ。<br />
言わずと知れた大ベテラン。<br />
代表作『地獄の黙示録』その他多数。<br />
<br />
前3部作を見た人なら誰でも印象に残っているでしょう、ピーターの優しいおじさん。<br />
おじさんの言葉「大いなるパワーには大いなる責任がともなう」をきっかけに、ピーターはスパイダーマンになったのでした。<br />
すぐ死にますが、一番重要といってもよい役です。<br />
<br />
<br />
＜その他の役＞<br />
<br />
デニス・リアリー／ジョージ・ステイシー<br />
※スパイダーマンを追う警察官。ヒロインの父親。スパイダーマンの苦悶の種。<br />
<br />
<br />
マイルズ・エリオット／ビリー・コナーズ<br />
※コナーズ教授の幼い息子。パパがトカゲに変身しちゃってかわいそうな子。<br />
<br />
<br />
イルファン・カーン／ネルス・ヴァン・アッダー＝プロト・ゴブリン<br />
※原作では「ピーター・パーカー：スパイダーマン」（1999）に登場したマイナーキャラ。ノーマン・オズボーンにだまされてゴブリンフォーミュラの試薬を服用し、やがて狂気に陥り赤いゴブリンと化す。<br />
★オズボーン一家は今回出てきません。<br />
<br />
<br />
クリス・ジルカ／フラッシュ・トンプソン<br />
※全ての「スパイダーマン」ものに登場するザ・いじめっ子キャラ（注：実はいいヤツ、後に親友になる）。いつも頭の悪そうなジョックスとして登場するのに、今回は直球のイケメン。<br />
<br />
<br />
ミーガン・グッド／グロリア・グラント<br />
※原作における、スパイダーマンの歴代GFのひとり（恋愛には発展しなかった）。<br />
<br />
<br />
サリー・フィールド／メイ・パーカー<br />
※ピーターの親がわりのメイおばさん。前は原作通り「おばあさん」でしたが、今回はもっと若い(前回のローズマリー・ハリスより20歳年下）女優さんが演じます。<br />
<br />
<br />
キャンベル・スコット／リチャード・パーカー<br />
※ピーターの実の父親。原作では実はSHIELDエージェントだった。ってネタバレぽいこと書いてますが、本作ではそんな設定にはならないと思われます。<br />
<br />
<br />
ジュリアンヌ・ニコルソン／メリー・パーカー<br />
※ピーターの実の母親。原作では夫とともにSHIELDエージェントだった。<br />
<br />
<br />
その他、大勢…<br />
<br />
<br />
<原作について><br />
<br />
前3部作では、1964年から刊行のはじまった「アメイジング スパイダーマン」シリーズを原作としていました。<br />
サム・ライミ監督がリアルタイムに読んで夢中になっていた時期である60年代〜70年代のエピソードが、3部作のおおよそのベースになっています。<br />
<br />
今回の映画は、タイトルこそ元祖と同じ『アメイジング スパイダーマン』になっていますが、<br />
ベースになるのはどちらかというと2000年からスタートしているコミック「アルティメット・スパイダーマン」ではないかと言われています。<br />
<br />
「アルティメット・スパイダーマン」は、原作を21世紀版として書き直したリブートシリーズであり、ちょうど本作と同じコンセプトで作られたものです。<br />
また、このコミックの作者ブライアン・ベンディスは、現在、マーヴル映画のブレーンとして活躍しています。<br />
<br />
しかし、この作品も、あくまでもベースであり、この他にもいろんな要素を入れこんだオリジナルストーリーになることでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>12/06/30 アメイジング スパイダーマン</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1350</comments>
 <pubDate>Mon, 8 Aug 2011 23:25:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ウルヴァリン： X-MEN ZERO]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=992</link>
<description><![CDATA[<strong><font size="3">ウルヴァリン：X-MEN ZERO</font></strong><br>X-MEN Origines: Wolverine（原題）<br><br />
2009年米／アクション・スーパーヒーロー<br />
<br />
<font color="#FF6600">【公開日】</font><br />
北米：2009年5月1日 <a href="http://www.x-menorigins.com/" target="_blank">[Officail Site]</a><br />
日本：2009年9月11日<br />
<br />
[予告編] <br />
<embed src="http://c.brightcove.com/services/viewer/federated_f9/4975783001?isVid=1&publisherID=184253309" bgcolor="#FFFFFF" flashVars="videoId=4943371001&playerID=4975783001&domain=embed&" base="http://admin.brightcove.com" name="flashObj" width="400" height="300" seamlesstabbing="false" type="application/x-shockwave-flash" allowFullScreen="true" swLiveConnect="true" pluginspage="http://www.macromedia.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"></embed><br />
<br />
<a href="http://www.planetcomics.jp/index.php?amount=0&blogid=1&query=X-MEN+%A5%A6%A5%EB%A5%F4%A5%A1%A5%EA%A5%F3" target="_blank">＋PlanetComics.jpニュース- 最新情報はここから！</a><br />
]]></description>
 <category>コミック原作映画（ア行）</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=992</comments>
 <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 01:03:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[アイアンマン2]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1062</link>
<description><![CDATA[<strong><font size="3">Iron Man 2</font></strong><br />
2010年米／SF・アクション・スーパーヒーロー<br />
<br />
<font color="#FF6600">【公開日】</font><br />
北米：2010年5月7日<br />
日本：2010年6月11日<a href="http://www.ironman2.jp/" target="_blank">＜公式サイト＞</a><br />
<br />
]]></description>
 <category>コミック原作映画（ア行）</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1062</comments>
 <pubDate>Sat, 14 Mar 2009 20:32:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[キック・アス]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1058</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div><strong><font size="3">Kick-Ass</font></strong><br />
2009年米／アクション・スーパーヒーロー・コメディ<br />
<br />
<font color="#FF6600">【公開日】</font><br />
北米：2010年4月16日<br />
日本：未確認<br />
]]></description>
 <category>コミック原作映画（カ行）</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=1058</comments>
 <pubDate>Fri, 30 Jan 2009 02:24:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[パニッシャー：ウォー・ゾーン]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=915</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div><strong><font size="3">パニッシャー：ウォー・ゾーン</font><br>Punisher: War Zone</strong><br><br />
2008年米／アクション<br><br />
<font color="#FF6600">【状況】</font><br />
日本公開待機中<br />
<br />
<font color="#FF6600">【公開日】</font><br />
北米：2008年12月5日<a href="http://www.punishermovie.com/" target="_blank">[Offical Site]</a><br />
日本：2009年4月18日<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/punisherwarzone/" target="_blank">[公式サイト]</a><br />
<br />
<font color="#FF6600">【予告編】</font><br />
<embed src='http://videomedia.ign.com/ev/ev.swf' flashvars='object_ID=382367&downloadURL=http://moviesmovies.ign.com/movies/video/article/880/880590/punisher2_trailer_061008_flvlowwide.flv&allownetworking="all"' type='application/x-shockwave-flash' width='433' height='360' ></embed><br />
<br />
<a href="http://www.planetcomics.jp/index.php?amount=0&blogid=1&query=%A5%D1%A5%CB%A5%C3%A5%B7%A5%E3%A1%BC" target="_blank">＋PlanetComics.jpニュース- 最新情報はここから！</a><font color="#FF6600">【スタッフ】</font><br />
<table><br />
<tr><td>・監督</td><td>…</td><td>レクシー・アレクサンダー</td></tr><br />
<tr><td>・脚本</td><td>…</td><td>マット・フォロウェイ、アート・マーカム、ニック・サントラ、レクシー・アレクサンダー</td></tr></table><br />
<br />
<font color="#FF6600">【キャスト】</font><br />
<table cellpadding="2"><br />
<tr><td>レイ・スティーブンソン</td><td>…</td><td>フランク・キャッスル／パニッシャー</td></tr><br />
<tr><td>ドミニク・ウェスト</td><td>…</td><td>ビリー・ルソッティ／ジグソー</td></tr><br />
<tr><td>ジュリー・ベンツ</td><td>…</td><td>アンジェラ・ドナテリ</td></tr><br />
<tr><td>ウェイン・ナイト</td><td>…</td><td>ライナス・リーバーマン／マイクロチップ</td></tr><br />
<tr><td>ダグ・ハッチンソン</td><td>…</td><td>ルーニー・ビン・ジム</td></tr><br />
<tr><td>ダッシュ・ミホク</td><td>…</td><td>マーティン・ソープ刑事</td></tr><br />
<tr><td>コリン・サーモン</td><td>…</td><td>エージェント・ポール・バディアンスキ</td></tr><br />
<tr><td>ロマーノ・オルザキ</td><td>…</td><td>ニッキー・カベラ</td></tr><br />
<tr><td>ケラム・マレッキ＝サンチェス</td><td>…</td><td>インク</td></tr><br />
</table><br />
<br />
<font color="#FF6600">【シノプシス】</font><br />
　2004年のトーマス・ジェーン主演映画はあれで完結。<br />
　これは続編ではなく、新たな『パニッシャー』映画である。　<br />
<br />
　新たな監督レクシー・アレクサンダーは、『フーリガン』（'05）で英サッカーチームのフーリガンを描いた映画でハリウッドデビューした新鋭。　<br />
　ドイツ出身で、かつてはキックボクシングとカラテに熱中しワールドチャンピオンになったこともあるという武闘派女性監督である。<br />
<br />
　今回の映画は、前回の反省を踏まえて“ハードな”Ｒ指定。『フーリガン』や、'03年にアカデミー賞ノミネートとなったショートムービー『ジョニー・フライトン』でも評価された監督のヴァイオレンス描写の腕の見せ所となる。<br />
<br />
　脚本は、『アイアンマン』を手がけたマット・フォロウェイとアート・マーカム。<br />
　そして『プリズン・ブレイク』『LAW & ORDER：性犯罪特捜班』等、大ヒットドラマの脚本とプロデューサーをつとめるニック・サントラも参加している。<br />
<br />
　新しい主演はレイ・スティーブンソン。一代目のドルフ・ラングレン、二代目のトーマス・ジェーンと比べるとややマイナーだが、ＴＶシリーズ『ローマ』や、映画『キング・アーサー』への出演で知られるアイルランド出身の演技派俳優。撮影前には武術指導と軍隊の訓練を受けたという。<br />
　コミックではおなじみの悪役、暗黒街の顔役ジグソーにドミニク・ウェスト（『300』『フォーガットン』）、ヒロインにジュリー・ベンツ（『バフィー』『ランボー/最後の戦場』）。　<br />
<br />
※この映画はまだ日本で公開されていません。ここにある名称、カナ表記、ストーリー、情報などは日本配給時のオフィシャル情報ではありません。<br />
<br />
<OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_4d4dfc3d-6ef4-4e7e-a096-a89101defa77"  WIDTH="500px" HEIGHT="175px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fplanetcomicsj-22%2F8010%2F4d4dfc3d-6ef4-4e7e-a096-a89101defa77&Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fplanetcomicsj-22%2F8010%2F4d4dfc3d-6ef4-4e7e-a096-a89101defa77&Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_4d4dfc3d-6ef4-4e7e-a096-a89101defa77" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_4d4dfc3d-6ef4-4e7e-a096-a89101defa77" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="175px" width="500px"></embed></OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fplanetcomicsj-22%2F8010%2F4d4dfc3d-6ef4-4e7e-a096-a89101defa77&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT>]]></description>
 <category>コミック原作映画（タ行〜ハ行）</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=915</comments>
 <pubDate>Tue, 13 Jan 2009 06:24:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ウォッチメン]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=878</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div><strong><font size="3">ウォッチメン<br></font>Watchmen（原題）</strong><br><br />
Warner Bros. Pictures<br />
2008年米／ＳＦ・ミステリー・スーパーヒーロー<br />
<br />
<font color="#FF6600">【公開日】</font><br />
北米：2009年3月7日<a href="http://watchmenmovie.warnerbros.com/">[Offical Site]</a><br />
日本：2009年3月28日<a href="http://www.watchmen-movie.jp/">[公式サイト]</a><br />
<br />
<font color="#FF6600">【リンク】</font><br />
<a href="http://www.planetcomics.jp/index.php?amount=0&blogid=1&query=%A5%A6%A5%A9%A5%C3%A5%C1%A5%E1%A5%F3" target="_blank">＋PlanetComics.jpニュース</a> -最新情報はここから！<br />
<a href="http://www.planetcomicsjp-watch-the-watchmen.blogspot.com/" target="_blank">+出張版ウォッチメンBlog</a> -原作コミック解説を更新中！<br />
<br />
<font color="#FF6600">【予告編】</font><br />
<center><object width="450" height="217"><param name="movie" value="http://www.traileraddict.com/emd/8090"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"><param name="wmode" value="transparent"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.traileraddict.com/emd/8090" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" wmode="transparent" width="450" height="217" allowFullScreen="true"></embed></object></center><br />
<br />
<object width="450" height="207"><param name="movie" value="http://www.traileraddict.com/emb/5524"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.traileraddict.com/emb/5524" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="450" height="207" allowFullScreen="true"></embed></object><font color="#FF6600">【スタッフ】</font><br />
<table cellpadding="2"><br />
<tr><td>・監督</td><td>…</td><td>ザック・スナイダー</td></tr><br />
<tr><td nowrap  Align="top">・脚本</td><td>…</td><td>デビッド・ハイター／アレックス・ティーズ</td></tr><br />
<tr><td>・音楽</td><td>…</td><td>タイラー・ベイツ</td></tr></table><br />
<br />
<font color="#FF6600">【原作】</font><br />
「The Watchmen」（1986-1987、DC Comics）<br />
作：アラン・ムーア　画：デイブ・ギボンズ<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796870571/planetcomicsj-22" target="_blank">日本語版：小学館集英社プロダクションより発売</a><br />
<br />
<font color="#FF6600">【キャスト】</font><br />
<table cellpadding="2"><br />
<tr><td>カーラ・グジーノ</td><td>…</td><td>サリー・ジュピター／シルクスペクター</td></tr><br />
<tr><td>マリン・アッカーマン</td><td>…</td><td>ローリー・ジュスペクツィク／シルクスペクターＩＩ</td></tr><br />
<tr><td>ビリー・クラダップ</td><td>…</td><td>ジョン・オスターマン／ドクター・マンハッタン</td></tr><br />
<tr><td>パトリック・ウィルソン</td><td>…</td><td>ダン・ドライバーグ／ナイトオウルII</td></tr><br />
<tr><td>ジェフリー・ジーン・モーガン</td><td>…</td><td>エドワード・ブレイク／コメディアン</td></tr><br />
<tr><td>ジャッキー・アール・ハーディー<td>…</td><td>ウォルター・コヴァック／ロールシャッハ</td></tr><br />
<tr><td>マシュー・グッド<td>…</td><td>エイドリアン・ヴェイト／オジマンディアス</td></tr><br />
</table><br />
<br />
<font color="#FF6600">【シノプシス】</font><br />
　舞台は1985年のアメリカ。この世界は、現実の世界を投影してはいるが架空のものである。この世界では米ソ冷戦の緊張が極度に高まっており、世界は核戦争の予感におののいていた。<br />
　そして、この世界には、超能力を持ち、派手なコスチュームを着て活躍する超人たち…スーパーヒーローがいる。だが彼らはそのパワーを脅威とみなした政府によって正義のための自発的活動を禁止されていた。またそのうちの何人かは政府にその存在を利用され、冷戦に組み込まれたひとつの装置とみなされていた…。<br />
　ある日、かつてスーパーヒーローであったコメディアンが殺された。この殺人事件の単独調査に乗り出した現役ヒーローのロールシャッハは、この事件が、かつての同胞がひそかに持っていたミッションに起因することを知る。<br />
　そのミッションとは、世界の滅亡をくいとめるために人類を見張るという、崇高な使命ではあった。しかし…見張りを見張るのは、誰なのか（Who watches the watchmen）？<br />
<br />
　監督は『ドーン・オブ・ザ・デッド』『300　スリーハンドレッド』のザック・スナイダー。『300』と同じく、最近のコミック原作ものでは珍しくスターの出演はなく、中堅の俳優で固め、内容勝負で挑む。<br />
<br />
※この映画はまだ日本で公開されていません。ここにある名称、カナ表記、ストーリー、情報などは日本配給時のオフィシャル情報ではありません。]]></description>
 <category>コミック原作映画（ア行）</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=878</comments>
 <pubDate>Sun, 21 Dec 2008 19:54:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ザ・スピリット]]></title>
 <link>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=890</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div><strong><font size="3">ザ・スピリット</font><br>The Sprit（原題）</strong><br><br />
Lionsgate<br><br />
2009年米／ミステリー・アクション・ロマンス<br />
<br />
<font color="#FF6600">【公開日】</font><br />
北米：2009年12月25日<a href="http://www.mycityscreams.com/">[Offical Site]</a><br />
日本：2009年6月6日<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/thespirit/" target="_blank">［公式サイト］</a><br />
<br />
<font color="#FF6600">【リンク】</font><br />
<a href="http://www.planetcomics.jp/index.php?amount=0&blogid=1&query=%A5%B9%A5%D4%A5%EA%A5%C3%A5%C8">＋PlanetComics.jpニュース</a> -最新情報はここから！<br />
<br />
<font color="#FF6600">【予告編】</font><br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/egvFBZFi0vY&hl=ja&fs=1&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/egvFBZFi0vY&hl=ja&fs=1&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br><br />
<br><br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aWm8U17QguA&hl=ja&fs=1&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/aWm8U17QguA&hl=ja&fs=1&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><font color="#FF6600">【スタッフ】</font><br />
<table cellpadding="2"><br />
<tr><td>・監督／脚本</td><td>…</td><td>フランク・ミラー</td></tr></table><br />
<br />
<font color="#FF6600">【原作】</font><br />
・ウィル・アイズナー「The Spirit」<br />
<br />
<font color="#FF6600">【キャスト】</font><br />
<table cellpadding="2"><br />
<tr><td>ガブリエル・マクト</td><td>…</td><td>デニー・コルト／ザ・スピリット</td></tr><br />
<tr><td>スカーレット・ヨハンセン</td><td>…</td><td>シルクン・フロス</td></tr><br />
<tr><td>サミュエル・Ｌ・ジャクソン</td><td>…</td><td>ジ・オクトパス</td></tr><br />
<tr><td>エヴァ・メンデス</td><td>…</td><td>サンド・サレフ</td></tr><br />
<tr><td>ジェイミー・キング</td><td>…</td><td>ローレライ・ロックス</td></tr><br />
<tr><td>パス・ヴェガ<td>…</td><td>プラスター・オブ・パリ</td></tr><br />
</table><br />
<br />
<font color="#FF6600">【シノプシス】</font><br />
　ニューヨークをモデルにした架空の街、セントラルシティを舞台に活躍するマスク姿のヒーローの姿を描く。　<br />
　1940年代に新聞連載され、大人から子どもまで人気を呼んだ同タイトルのコミックの映画化。原作の内容はアレンジされ、ミラーのオリジナルに近くなっている。　<br />
<br />
　新米の警官コルトは悪人の手にかかり一度死ぬが、ヒーロー「ザ・スピリット」として蘇り、彼を殺した悪人ジ・オクトパスとの戦いに挑む。その戦いの中で、彼は妖しく美しい女に出会う。彼女は街の破壊を企むジ・オクトパスの部下だったが…。<br />
　<br />
　監督は『シン・シティ』原作・共同監督のフランク・ミラー。シン・シティとほぼ同じ手法で初単独監督作に挑む。危険で美しいファム・ファタルたちをスカーレット・ヨハンセンほかが演じる。<br />
　監督がヒーローのイメージにぴったりとしてオーディションで選び出した主演のガブリエル・マクトはあまり知名度が高くない俳優だが、悪役やヒロインなどをスターで固めていることで『シン・シティ』と同じく話題を呼びそう。<br />
<br />
※この映画はまだ日本で公開されていません。ここにある名称、カナ表記、ストーリー、情報などは日本配給時のオフィシャル情報ではありません。]]></description>
 <category>コミック原作映画（サ行）</category>
<comments>http://www.planetcomics.jp/movie.php?itemid=890</comments>
 <pubDate>Mon, 1 Dec 2008 01:26:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>

